カレーのライスを炊き忘れ

備忘録を兼ねたインターネットの海に埋もれていく日記

20210131

KING OF THIEVES というおじいちゃんたちが金庫破りをする映画を観た。割と素朴な手口で侵入し、素朴な結末を迎えていた。実話ベースなので、まあこんなものなのかもしれない。おじいちゃんたちの名前が「ケニー」とか「ビリー」とかなんだかややこしくて、誰が誰なのか分からない状態に陥っていた。洋画でこの状況になることが多くて、小説などでも発生する。小説はパラパラとページを戻せばよいが、映画館ではそうはいかないのでとても困っている。