カレーのライスを炊き忘れ

備忘録を兼ねたインターネットの海に埋もれていく日記

20200410

昼過ぎに窓開けて、射し込む陽気眺めながらコーヒー飲んで、あつ森でお花に水をあげていると、世の中が何に対して怯えてこんなに閉塞的になっているのか忘れてしまう。普通の生活はいつ戻ってくるのか分からないし、それまでに行政がどれだけ私たちを安心させてくれるのかも分からないが、とにかく「ヤバい、緊急事態です」とだけしか言われてない感があって、結局何をどうしてくれるのか、家にいるべきなのは分かるけど、それ以外が全く分からんという感じである。色々頑張ってくれてるんだろうが、末端のペーペーの大学院生にはその頑張りが何も見えねえ…。

選挙には行こうね。