カレーのライスを炊き忘れ

備忘録を兼ねたインターネットの海に埋もれていく日記

20190111

食べた

  • 朝:パン(りんごバターを塗った)
  • 昼:

読んだ

>読むのに40分かかったが、北海道ラブいな…2月に行く函館楽しみ。ラッキーピエロ行こ。あと、駅メモ入れよっかな🚉

>江國香織の小説で見た

> “「女の子っぽいトコあるじゃん…と思いつつ『お前がタックルすれば一秒で止まるわ』と思う自分もいました…」”

思った

雑記を更新。

odmishien-zakki.hatenablog.com

日記にはその日に一番思うところのあった歌詞を残している。その中でも分かりすぎる歌詞をなぐり書きしました。

世の中にはあまり音楽を聴かない人たちがいるけれど、私にはそんな人生耐えられないと思う。別に楽器が弾けるわけでもないし、音楽理論に詳しいわけでもない。それでも街を歩くときに聴けば足取りが軽くなる曲があれば、聴いただけで特定の人物の姿や匂い、仕草までもが目の前に現れたりする曲がある。大学ですれ違ったときに挨拶するくらいの関係の友達よりも近くに感じるアーティストがいれば、ライブで姿を見るだけで向こう1年くらいは頑張れそうな気持ちになれるバンドだっている。これらなしで生きていける人たちは本当に強い人もしくは痛みとかそういうのに鈍い人なのかな。自分の中にあるよくわからない感情のぼやけた輪郭が、たったの1小節でくっきりとし始めたりするんです。ちょっと自分でも何言ってるか分からないけど、そういうことがあります。

聞いた

自分を世界さえも変えてしまえそうな
瞬間はいつもすぐそばに