カレーのライスを炊き忘れ

備忘録を兼ねたインターネットの海に埋もれていく日記

20190102

食べた

  • 朝:寝てた
  • 昼:フルグラ
  • 夜:お雑煮と厚揚げのステーキおろしポン酢で

読んだ

>メグザモンスターだ…

ホホジロザメの最大個体の推定は6メートルほどですが、メガロドンは、全長13.7メートルを超えるジンベイザメよりもさらに大きい20メートルもの個体も存在するとのこと。その重さは20トンにも及び、鋭い歯は18センチ、人間の手の平ほどもあったといわれています。

わざわざ買ったほうがいい物BEST10|平田 はる香|note

オーガニック爺と婆になる人たちの暮らしだ

2019/01/03 22:44

>悪口じゃないよ?

思った

初めてぜんざいを家で作ったが簡単すぎて引いた。あずきの缶を2缶とそれと同じ量の水を鍋に入れて、煮立つまで火にかける。餅を焼く。餅に煮立ったものをかける。これがぜんざい。すごい。


話は変わるが、エピソードの多い人生を送りたいと思った。生活の中にある些細なエピソードが好きだ。些細であればあるほど、エピソードは素敵に思える。

例えば好きな人に「実は言ってなかった大切なことがある」と告げられる。なんだか深刻な顔をしているので私はとても不安になり、おそるおそる、でも平静を装いながら「なに」と問う。その人は言いづらそうにして言う。「実は…国に次の国歌の作詞を頼まれた」と。次の国歌?そうか、君が代はもう歌わなくていいのか。あんな辛気臭い歌、誰も歌いたくないもんな。「それで、その仕事を受けようか迷ってて…」とその人は続ける。いや、受けろよ。受けとけよ。教科書に名前載るぞお前絶対。私だったら歌詞に「ビッグラブ」とか「寝ていいんだよ」とか入れるな。などと怒涛のツッコミを入れようとしたところで目が醒める。

そんな初夢を見たよとその人に報告したら、ふふっとだけ言われた。その報告の風景まで含めて、なんだか私の中でとても綺麗なエピソードなのだ。こんなことをいつまでも覚えていたいな、とふと思った。

聞いた

歩こう
鈴懸の並木道を行こう
揺れる
鈴懸の身に手が届きそう